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下落トレンドで順張りを考えた時、為替以外ならダウ平均売りがオススメ

つれづれです。

 

昨日のブログ記事にも書きましたが、下落トレンドで順張りするのも良いと思いますが、為替以外でやろうとするならダウ平均が良いでしょう。

 

先週金曜日のダウ平均のチャートでは、誰が見ても分かるくらいの大陰線で、これから下落トレンドに入ることは、まず間違いありません。

 

ダウ平均はチャート上、2007年の高値である14,000ドル付近まで下落する可能性が高いため、現在から約3,000ドルは下げる見込みです。

 

ただ、途中の17,200ドル、15,500ドルあたりでは少しもたつくかもしれません。

 

既に日本株はかなり売り叩かれていて、日経平均は下げても13,800円くらい(一時的なら12,300円程度もあり得る)ですので、ダウ平均の売りをする方が利益が出そうです。

 

ちょうど、クリック株365でダウ平均の売買が週明けの6.27から始まりますので、CFD以外では良いチャンネルかもしれません。

 

一応、6月はアメリカの企業の四半期毎の配当月のため、時期によっては配当で価格が変動するでしょうが、影響は少ないでしょう。

 

売りが1枚なら30万円、10枚なら300万円、50枚なら1,500万円、100枚なら3,000万円の利益になるかもしれません。皮算用ですが、これは魅力的ですね。日経平均よりも証拠金が少ないのも嬉しいですね(75,000 vs 42,000円)。

 

ちなにみ、CFDよりはクリック株365はレバレッジが高めになりますので、当然ながらリスクも高めになることに注意してください(10 vs 30倍)。この30倍はFxよりも少し高い(個人の場合、Fxは25倍)のですから驚きです。

 

 

 

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